俳句部門

銀賞
「たこ上げに風がおうえん手うちはま」
俳句
審査員 園田 千秋 先生
きごはたこ上げ。きせつは春。手うちはまという、ひろびろとしたすなはまは、じゃまするものがない、ぜっこうのたこ上げのばしょですね。たこ上げをたのしんでいる瑛史朗さんのすがたをそうぞうすることができます。
さらに、たこ上げにちょうどよい風がふいていることを、「風がおうえん」とひょうげんしたのが、とてもすばらしいと思いました。たこは、どんなたこだったのかなとも思いました。

俳句
審査員 園田 千秋 先生
きごはたこ上げ。きせつは春。手うちはまという、ひろびろとしたすなはまは、じゃまするものがない、ぜっこうのたこ上げのばしょですね。たこ上げをたのしんでいる瑛史朗さんのすがたをそうぞうすることができます。
さらに、たこ上げにちょうどよい風がふいていることを、「風がおうえん」とひょうげんしたのが、とてもすばらしいと思いました。たこは、どんなたこだったのかなとも思いました。